
2026.07.17
2026.07.17
もう一度やりたい〜
「あのスライム、もう一度作りたい!」という子どもたちの声から、材料を用意して再びスライム作りに挑戦しました。
子どもたちは計量カップを使って自分たちで量をはかり、「洗濯のりを入れる人」「量を確認する人」と役割分担をしながら協力して進め「次はこれを入れるんだね」と手順を確認し合う姿も見られました。
できあがったスライムは、ちょうどよい固さになった子もいれば、「あれ?ドロドロになっちゃった」「失敗しちゃった…」という子もいました。しかし、「もう一回やってみよう!」と諦めずに挑戦し、量を調整して再び作ると、「今度は大成功!」と嬉しそうな笑顔が見られました。
完成したスライムは、ジュース屋さんごっこや、ぷくぷくシール作りなどへと遊びが広がり、子どもたちは「これにも使えそう!」と自分たちで考えながら遊びを発展させていました。
「楽しかったね!また実験遊びをしようね。」という声も聞かれ、試行錯誤しながら挑戦する楽しさや、友達と協力して作り上げる喜びを感じることができた活動となりました。
ふじ組 朋子
「あのスライム、もう一度作りたい!」という子どもたちの声から、材料を用意して再びスライム作りに挑戦しました。
子どもたちは計量カップを使って自分たちで量をはかり、「洗濯のりを入れる人」「量を確認する人」と役割分担をしながら協力して進め「次はこれを入れるんだね」と手順を確認し合う姿も見られました。
できあがったスライムは、ちょうどよい固さになった子もいれば、「あれ?ドロドロになっちゃった」「失敗しちゃった…」という子もいました。しかし、「もう一回やってみよう!」と諦めずに挑戦し、量を調整して再び作ると、「今度は大成功!」と嬉しそうな笑顔が見られました。
完成したスライムは、ジュース屋さんごっこや、ぷくぷくシール作りなどへと遊びが広がり、子どもたちは「これにも使えそう!」と自分たちで考えながら遊びを発展させていました。
「楽しかったね!また実験遊びをしようね。」という声も聞かれ、試行錯誤しながら挑戦する楽しさや、友達と協力して作り上げる喜びを感じることができた活動となりました。
ふじ組 朋子




